マニアックなミクロの炭粉末。炭粉末にこだわり過ぎた紀州備長炭パウダー。

ミッション

最も体に安全な100%国産の紀州備長炭と竹炭の粉末を、必要とする全てのお客様に届けること。

情熱

2003年から販売し続けてきて、ノークレーム、ノーリターン。効果効能をお客様から直に伺い、喜ばれること。

炭の粉末の精度に研究者の方からもお褒めをいただくこと。これこそが私達の情熱。

私達のお店について

私は「火鉢の道具店」というお店の店長であり番頭のミウラノブヒト。

火鉢のお店を2004年から運営。炭パウダーは2003年当時、小売店舗がなかったため開設。

炭のパウダーだけにこだわって、上場企業から個人の方、犬や猫ちゃんにいたるまでご利用いただいております。

炭パウダーの購入について

商品の詳細についてはページ下や、こちらを御覧ください。こちらは1kgの袋のみになっております。

個人の方でも4ヶ月〜6ヶ月で消費する量です。粉末はあまりに細かいため、舌でザラつきを感知できません。故にヨーグルト500mLに大さじ一杯入れても(私)、一切のザラつき感じずヨーグルトをそのまま楽しめます。

購入方法は、お代引き、先のお振込、カード決済になります。規格書などが必要な方は別途、ご注文時に備考欄にご記載下さい。よろしくお願い致します。有難うございました。

店主 ミウラノブヒト 080-3154-6642

備長炭パウダーと竹炭パウダーの本質的な違い

紀州備長炭は電気を通す点です。またその特性はすべて解明されていません。100度の高熱で焼かれることで起きる物理変化。竹炭は4~500度で焼かれます。昔の人が専用のすりこ木で粉にして食べていたのは備長炭のみです。

竹炭パウダーのほうが流通しています。理由は竹炭は日本中どこでも焼けます。またどこにでも生えています。さらに竹炭は備長炭をつくるよりも数十倍かんたんです。ドラム缶でもつくれるくらい。 ただしパウダーにするのは相当に難しいです。粒度を取る専用の大型機械以外で粉にするとザラつきを舌で感じると思います。 弊店の炭パウダーはいっさい舌でザラつき検知できません。細かすぎて。